インフォメーション

【YSC2019大運動会】6月30日(日)開催です!

恒例となったYSC大運動会。今年もスタッフ、利用者総勢150名が集い、さまざまな競技で熱戦を広げます。

子どものころ、運動会がダイッキライだった人も、バカバカシイとはすに構えていた人も、マジ燃えます。

結局、皆身体を動かすのが好きなんだよね。応援、観覧大歓迎です!

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【施設見学会のご案内(無料)】2019年7月17日(水)

ひきこもり支援を長年続けてきた当法人の活動は、ひきこもった状態から社会参加するための準備を手伝う支援です。社会参加とは、人に助けられ、人を助け、仕事をすることで社会に役立っている自分を肯定できること。ひきこもった状態の心の内には、そうできない「うしろめたさ」がくすぶっています。一人では難しくても、家族や、専門家の支援があれば、社会参加は可能です。当法人の活動がその一助となっていることを、家族・当事者の方に理解していただくための説明会です。具体的な活動事例を挙げることで、より現実的な自立への道筋をご理解いただいております。相談先に困っておられる家族・当事者の方のご参加をお待ちしております。

毎回、皆様からのご質問に十分な時間をとっておりますので、今まで聞けなかったことでも積極的にご質問ください。

●実施月日 2019年7月17日(水)活動説明・施設内見学 13:30~15:30

 

お申し込みは、電話でご予約をお願いいたします。
電話042-553-2575(平日・土・日共)9:00~16:00受け付けています。

若年無業者等集中訓練プログラム(合宿型)25期生募集中!

第25期集中訓練プログラムの受講者の募集を開始しました。

7月1日より12月27日までの6ヶ月間の合宿プログラムです。

募集期間は、6月3日から6月28日までです。見学、申込みをご希望の方は、お電話でご予約ください。お待ちしております。

厚生労働省・東京労働局委託事業である多摩若者サポートステーションが運営する合宿型プログラムは、6ヶ月間、自宅から離れて、就労のためにトレーニングを行います。規則正しい生活、体力作り、就活セミナー、MOS資格取得学習、実習等、就労のための準備をしますが、それだけではなく、同期の仲間と助け合い、励ましあいが大きな原動力となって、皆前向きに就職活動を行っています。特に実習は適職を見つけるための有効手段で、合宿終了後、実習先への就職率も高くなっています。独りで就職活動をするよりも、周囲の力を借りることで、楽しく、確実に目的を達成することができます。このチャンスを生かしてみませんか。見学、申込みは随時受付けております。

お問い合わせ 042-553-2575

合宿型第25募集案内書

申込書・ヒヤリングシート

【折々のことば】

東京大学社会科学研究所の玄田有史先生よりメールをいただきました。

こちらは2004年に私がタメさんから言われたひとことで、今も鮮明に覚えています。

タメとは、理事長工藤定次のアダナです。ひきこもり支援を始めて45年以上。時代は変わっても変わらぬ理念の下、支援を続けています。

8050問題の影響でしょうか。ひきこもり状態の解決を急ぐあまりに、支援団体とのトラブルに巻き込まれた家族からの相談が増えています。

解決に必要なものは「時間と信頼」だと思います。

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【施設見学会のご案内(無料)】2019年5月15日(水)

ひきこもり支援を長年続けてきた当法人の活動は、ひきこもった状態から社会参加するための準備を手伝う支援です。社会参加とは、人に助けられ、人を助け、仕事をすることで社会に役立っている自分を肯定できること。ひきこもった状態の心の内には、そうできない「うしろめたさ」がくすぶっています。一人では難しくても、家族や、専門家の支援があれば、社会参加は可能です。当法人の活動がその一助となっていることを、家族・当事者の方に理解していただくための説明会です。具体的な活動事例を挙げることで、より現実的な自立への道筋をご理解いただいております。相談先に困っておられる家族・当事者の方のご参加をお待ちしております。

毎回、皆様からのご質問に十分な時間をとっておりますので、今まで聞けなかったことでも積極的にご質問ください。

●実施月日
・2019年5月15日(水)活動説明・利用者体験談・施設内見学 13:30~15:30

・2019年6月5日(水)活動説明・利用者体験談・施設内見学 13:30~15:30

 ★7月1日開講の合宿25期の説明も行いますので、合宿受講ご希望の方はこの機会をご利用ください。

お申し込みは、電話でご予約をお願いいたします。
電話042-553-2575(平日・土・日共)9:00~16:00受け付けています。

本部正規職員を募集しています。

ひきこもり状態の若者の社会的自立を支援する当法人が基本的支援としていることは「楽しいを経験しよう」です。スタッフの業務の要は、この「楽しいこと」を利用者といっしょに楽しめるかどうかにあります。

ひきこもり状態にある若者が一日中PCの前に座ってゲームをしているイメージがありますが、彼らの大半は、「楽しんで」ゲームをしているわけではありません。「時間を追いやる手段」としてPCの前に座っているのです。

人は「楽しいこと」を知っていると、苦痛なことにも耐える力を持ちます。オーバーに言えば「充実した人生」を送ることができます。

SNSとは違う、体感を伴う「楽しみ」、AI時代になっても人と人とのつながりをサポートできる仕事は、支援する側になっても、人間的成長を実感できる仕事でもあります。

「自分の楽しさを皆と共有したい」という思いのある方の応募をお待ちしております。

2018.11.21kyuzin

 

 

 

若年無業者等集中訓練プログラム(合宿型)24期生募集終了

集中訓練プログラム合宿24期の募集を終了しました。

次期25期は、7月1日開講を予定しています。

募集期間は、6月3日から6月28日までです。見学、申込みをご希望の方は、お電話でご予約ください。お待ちしております。

厚生労働省・東京労働局委託事業である多摩若者サポートステーションが運営する合宿型プログラムは、6ヶ月間、自宅から離れて、就労のためにトレーニングを行います。規則正しい生活、体力作り、就活セミナー、MOS資格取得学習、実習等、就労のための準備をしますが、それだけではなく、同期の仲間と助け合い、励ましあいが大きな原動力となって、皆前向きに就職活動を行っています。特に実習は適職を見つけるための有効手段で、合宿終了後、実習先への就職率も高くなっています。独りで就職活動をするよりも、周囲の力を借りることで、楽しく、確実に目的を達成することができます。このチャンスを生かしてみませんか。見学、申込みは随時受付けております。

お問い合わせ 042-553-2575

【参考】合宿型第24募集案内書

申込書・ヒヤリングシート

【施設見学会のご案内(無料)】2019年4月17日(水)

ひきこもり支援を長年続けてきた当法人の活動は、ひきこもった状態から社会参加するための準備を手伝う支援です。社会参加とは、人に助けられ、人を助け、仕事をすることで社会に役立っている自分を肯定できること。ひきこもった状態の心の内には、そうできない「うしろめたさ」がくすぶっています。一人では難しくても、家族や、専門家の支援があれば、社会参加は可能です。当法人の活動がその一助となっていることを、家族・当事者の方に理解していただくための説明会です。具体的な活動事例を挙げることで、より現実的な自立への道筋をご理解いただいております。相談先に困っておられる家族・当事者の方のご参加をお待ちしております。

毎回、皆様からのご質問に十分な時間をとっておりますので、今まで聞けなかったことでも積極的にご質問ください。

●実施月日
・2019年4月17日(水)活動説明・利用者体験談・施設内見学 13:30~15:30

・2019年5月15日(水)活動説明・利用者体験談・施設内見学 13:30~15:30

お申し込みは、電話でご予約をお願いいたします。
電話042-553-2575(平日・土・日共)9:00~16:00受け付けています。

【ボールはともだち!】楽天株式会社様よりご寄付いただきました

センターのカリキュラムでダントツの人気は、フットサル!毎週水曜日の午後、近隣の運動場を借り切っての練習には、寮生、合宿生、スタッフ(なぜか)OBの総勢数十人が集合します。

フットサルの効果といえば、

何年ぶりかに身体を動かし、いきなり骨折。体力のなさを自覚させられたり

小学生の時のサッカー経験を披露して、感心されたり

声の掛け合いや連係プレーで、人の輪に溶け込めたり

やっぱりフットサル最高!

 

 

今回、公益財団法人日本フィランソロピー協会様を介して、楽天株式会社様よりボールをご寄付いただきましたので、感謝申し上げます。